家ごとにルールがあり、結婚後はそのルールに従わなければならないことも……。

よいことであれば問題ないですが、中には抵抗したくなることもあるでしょう。

今回は実際にあった“義実家でのモヤモヤエピソード”をご紹介します。

賞味期限を気にしない義実家にモヤモヤ……

いつも可愛がってくれる義実家との関係は良好。
帰省するとかならず食事を用意してくれます。

しかしそこに唯一のモヤモヤが……。
それは賞味期限などの食品の管理がかなりズボラなことです。

「賞味期限切れてたけど、加熱してあるから!」といわれるも、賞味期限をかなり気にするタイプの私はもう気分最悪。

作ってもらっている手前、文句は言えません。
食事が憂鬱です。
(34歳/主婦/女性)

分けてほしいかも……

いくら家族であっても、健康に関わる問題では責任を持つことが難しい一面もあります。

とくに食品となれば、何かあったときに良好な関係も一瞬で崩れてしまう可能性もあるでしょう。

新しい家族といえども、嫁姑は育った環境が違うことをお互い思いやるといいかもしれませんね。
皆さんはこのエピソード、どう感じましたか?

※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。

(恋愛jp編集部)