サークルのメンバーと飲むお酒は楽しく、時間も忘れ朝方まで飲んだ……なんてことも。

楽しい一方で、トラブルが起こり中には警察にお世話になってしまうこともあるでしょう。

しかし、酔っ払っていると正常な判断ができないため、場合によっては巻き込まれてしまうことも……。

今回は実際にあった“警察沙汰トラブルエピソード”をご紹介します。

酔っ払いながら無事帰宅するも……

姉の話です。
大学生の時、サークルのメンバーと夜遅くまで飲み歩き、記憶も定かではない状況で自宅に帰宅しました。

そして、まだ陽も登らない朝方、突然玄関の扉を叩かれ、何事かと玄関を開けるとそこには警察官が……。

話を聞くと、夜中解散したサークルメンバーの1人が酔っ払って駅前で暴れ散らかし補導されたところ、姉のアパートの住所を伝え連れてきたということでした。

なぜか姉も一緒に警察官から厳しくお叱りを受けたそうです。
(27歳/会社員/女性)

理不尽すぎる……

お姉さんが住んでいる住所を言ったがために、トラブルに巻き込まれたのは災難……。
その上、一緒に怒られるとは……。

これを機にお酒との付き合いを、今一度考え直したほうがいいかもしれません。

皆さんはこのエピソード、どう感じましたか?

※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。

(恋愛jp編集部)