合コンなどで意気投合して連絡先を交換すると、少しだけ距離が縮まったような気がしますよね。

連絡を取り合うなかで、よりお互いを知り、もしかするとお付き合いにまで発展することもあるでしょう。

しかし中には、ろくに連絡を取り合っていないにもかかわらず予想もできないようなことをする男性もいるようで……。

今回は実際にあった“衝撃男エピソード”をご紹介します!

彼氏はいないのに……

大学時代、ある合コンに参加した時の話です。
男女3名ずつ、計6名で居酒屋で飲み会をしました。

そのなかで親しくなった1人とLINEを交換。
その後、とくにやりとりすることもなく過ごしていました。

しかし、ある日まったく無関係の友達から「彼氏できたの?」と突然の連絡が。

話を聞いてみると、なぜかそのLINEを交換した相手が「〇〇(私)と付き合っている!」と、私のLINEアイコンの写真を勝手に見せていたのです。

もちろん、そのような事実はありません。
友人にも弁明し、ブロックさせてもらいましたが、本当に怖かったです。
(25歳/会社員)

怖すぎる……

連絡先を交換しただけなのに、なぜ「彼女」扱いになってしまったのでしょうか……。

これといって連絡を取り合っているわけでもないのに、「彼女だ」と言いふらされるなんて恐怖を感じるのも無理はありません。

事実と異なることを言いふらされ、その男性とは関わりを断った体験者さん。
男性の言動に恐怖を感じた際には、そっと距離を取った方がよさそうです。

以上、“衝撃男エピソード”でした。

※こちらは実際に募集したエピソードを記事化しています。

(恋愛jp編集部)