気軽に送れるLINEは、今やなくてはならないコミュニケーションツールですよね。
しかし中には、相手の気持ちを無視した一方通行のLINEを送ってくる方もいるようで……。

今回は実際にあった“ゾッとしたLINEエピソード”をご紹介します!

教えていないのに……


以前の職場でお世話になった先輩からのお正月LINEです。
アットホームな職場だったので、17歳年上の先輩でしたが少し年上のお兄さんのような感覚で接していました。

退職後に私は結婚したため頻繁に連絡が来るわけではありませんが、毎年年賀状がわりに元旦にLINEが届きます。
しかし、「子育てはどうですか?」「引っ越したよね?幸せそうでいいですね」など、どこから仕入れたかわからない情報を織り交ぜてくるのです。

SNSで繋がっているわけでもなく、以前の職場で繋がっている人もいないのに、どうやって私の情報を仕入れているのかと考えると恐怖でしかありません。
正直とても気持ちが悪いです。

(35歳/自営業)

恐怖……

教えてもないのに自分の近況を知られていたら恐怖を感じるのは当然でしょう。

一体、先輩はどこから投稿者さんの近況を知り得ているのでしょうか……。
LINEのやりとりに違和感をおぼえた際には、信頼できる人に相談し、少しずつフェードアウトした方がいいのかもしれませんね。

以上、“ゾッとしたLINEエピソード”でした。

※こちらは実際に募集したエピソードを記事化しています。

(恋愛jp編集部)