「面接で就活が決まる」と言っても過言ではないほど、重要視されている就活での面接。
入社にあたり、自分の熱意や思いをしっかり伝えることができることが、面接のいいところではないでしょうか。

立ち振る舞いはもちろんのこと、ある程度の清潔感も大切ですが、女性の場合は靴まで見られていることもあるようで……。

今回は、読者から寄せられた「就活でのモヤモヤ体験談」をご紹介します。

就活時の靴は……


大学時代の話です。
大学から渡された「就活のススメ」という冊子に、面接時の服装について記載がありました。

その冊子には、「女性の場合、靴はヒール靴(3センチ程)が好ましい」という記載が。
「面接でどんなとこ見るんだよ!」と、思わず読んでいてツッコミを入れました。

清潔感などを見るのはわかりますが、面接時にそのようなところを見ているのかと違和感を覚えました。

(37歳/主婦/女性)

違和感……

身なりが整っていることも大切ですが、ヒールである必要性はあるのでしょうか……。
ヒールが好ましいという理由は何なのか、気になるところですよね。

投稿者さんのように、違和感をおぼえた方も多いかもしれません。
面接官には身なりだけではなく、その会社に対する思いや熱意で評価してもらいたいものですね。

皆さんはこのエピソード、どう感じましたか?

※こちらは実際に募集したエピソードを記事化しています。
(恋愛jp編集部)