誰かに言いたいことがあっても、我慢してやり過ごしてしまう人は多いでしょう。
中には、注意されないのをよいことに、やりたい放題している人も……。

そこで今回は、実際にあった“迷惑な人を一喝したエピソード”をご紹介します!

隣席の女性が……


友人と外食に行ったときの話です。
静かで雰囲気のいいお店で、食事を楽しんでいました。

ですが隣の席に座った女性2人が、ずっとケンカしており、せっかくの外食が台無しに。
しかしよく聞いてみると、ケンカというより1人が一方的に嫌味を言っている状況でした。

気分が悪いまま、食事を続けていたのですが……。
ついに友人がその女性に「ほかの人に迷惑です」と、ひと言。

当時はまだ高校生でしたが、はっきりと意見を言える友人が誇らしかったです。

(20歳/学生/女性)

頼もしい……

周囲の雰囲気を険悪にするほど、嫌味を言っていた女性客……。
知らない人に対して注意できる友人に、頼もしさを感じてしまいそう。

お店の中でケンカしたり、大声を出したりすることに、快く思わない人は多いでしょう。
自分の行動が周囲に迷惑ではないか、よく考えながら行動したいものですね。

皆さんはこのエピソード、どう感じましたか?

※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。
(恋愛jp編集部)