気軽に送れるLINEは、今やなくてはならないコミュニケーションツールですよね。
しかし中には、相手の気持ちを無視した一方通行のLINEを送ってくる方もいるようで……。

今回は実際にあった“背筋が凍ったLINEエピソード”をご紹介します!

執拗なメッセージの理由……


学生時代の話です。
就職活動中に出会ったA大学の男性に連絡先を聞かれ、交換しないと帰れない事態に……。

しぶしぶ交換したのですが、気乗りしなかったためメッセージを送らず無視していました。
するとある日、急に「映画にいこう」とメッセージが。

そのとき、私には彼氏がいたため断りました。
しかしその1週間後、またお誘いのメッセージが……。

その後も、週に1度はお誘いのメッセージが来るようになりました。
そんなある日、「チケットが当たったから行こうよ」と、何のチケットかわからないお誘いが……。

なぜそんなにしつこく連絡してくるのかと聞くと、「前世では夫婦だったんだよ」と言われ、背筋が凍りました。
即ブロックしたのは言うまでもありません。

(25歳/会社員)

恐怖……!

彼氏がいることを知っているにもかかわらず、執拗なお誘い……。
さらに「前世では夫婦だった」という発言に背筋が凍った投稿者さん。

好意をいだいていたとしても、一方的すぎるLINEはときに恐怖を感じさせることも……。
LINEを送る際には一度冷静になり、相手との距離感を考慮したメッセージを送りたいものですね。

以上、“背筋が凍ったLINEエピソード”でした。

※こちらは実際に募集したエピソードを記事化しています。

(恋愛jp編集部)