気軽に送れるLINEは、今やなくてはならないコミュニケーションツールですよね。
しかし中には、相手の気持ちを無視した一方通行のLINEを送ってくる方もいるようで……。

今回は実際にあった“嫌悪感を抱いたLINEエピソード”をご紹介します!

ブロックしたら……


昔クラブで知り合った人で、しつこくデートに誘ってくる男性がいました。
酔っていたこともあり、連絡先を交換。

しかし彼のLINEのタイムライン投稿を見ると、非常識な投稿ばかり……。
嫌悪感を抱くほどでした。

さらに、彼は返信を待たずにメッセージを送ってくるタイプだったため、送られてきたLINEはすべて無視していました。

すると、「デートの誘いまでも無視している」と暴言を吐いてきたのです。
そうした彼の言動に腹が立ち、彼をブロックすることに。

しかしブロックされたことに腹を立てたのか、彼はブロックされてもできるという「グループラインに招待する」という手法で、グループライン名に私への悪口メッセージを書き込んできたのです。

そこまでして仕返しのようにメッセージを返したかったのかと思うと、レベルの低さにゾッとしました。

(31歳/会社員)

気持ちの温度差……

彼は投稿者さんに好意を持ち、なんとかして距離を縮めたいという気持ちだったのかもしれません。
しかし一方的なLINEは、相手に対して嫌悪感を抱かせてしまうことも……。

ブロックをされたからといって、わざわざ悪口を送りつけてくるとは投稿者さんも思いもしなかったそう。
LINEでのやりとりの際には、自分本位にならないよう意識したいものですね。

以上、“嫌悪感を抱いたLINEエピソード”でした。

※こちらは実際に募集したエピソードを記事化しています。

(恋愛jp編集部)