知人のアカウントを探してフォローしたり、気軽にやりとりしたりできるインスタグラム。
ですが中には、相手から送られてきたインスタのメッセージやコメントに、恐怖を覚えた人もいるようで……。

そこで今回は、実際にあった“ゾッとするインスタエピソード”をご紹介します!

同級生から立て続けに……


地元の同級生から、インスタのDMで「僕のことを覚えている?」と、メッセージが届きました。
そこまで仲よくもなく、大した会話もしていない関係性だった彼。

ですが、無視するわけにもいかないと思い「覚えているよ」と返信しました。
すると「最近なんのテレビ見ている?」「好きな車は何?」「僕のこと〇〇と呼んで!」など、次々とメッセージが送られてきました。

私がまだ返信していないのに……。
返信しないでいると、電話やビデオ通話をリクエストしてきたのです。

さすがに怖くなったので、ブロックしました。
(21歳/学生)

節度を持って……

学生時代の同級生から、続々とメッセージが送られてきた事件……。
たとえ知っている人だとしても、立て続けにメッセージが送られてきたら、恐怖を感じてしまいそうです。

返信がないのに、メッセージを何度も送ったり電話を要求したりするのは、自分勝手な行動かもしれません……。
実際に会話をするのと同様に、SNSでも相手の反応を伺いながら、やりとりをしていきたいものですね。

皆さんはこのエピソード、どう感じましたか?

※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。
(恋愛jp編集部)