気軽にメッセージのやりとりができるLINE。
中には、確認せずに送信してしまい、恥ずかしい思いをした人も多いようで……。

そこで今回は、実際にあった“誤爆LINEエピソード”をご紹介します!

夫にLINEしたつもりが……


私は納豆が大好きで、毎日食べています。
冷蔵庫にも必ずストックしているのですが、この日ばかりは冷蔵庫を開けたら納豆が1パックもありませんでした。

そこで、主人に「いつもの納豆を買ってきて!」とLINEして、買ってきてもらうことにしたのです。
しばらくすると、LINEの着信音が鳴りました。

主人だと思って見てみたら、ママ友からでした。
そこには「誰かと間違って送っているよ~!納豆おいしいよね!」の文章が……!

恥ずかしくて、たまりませんでした。
それからというもの、そのママ友と会うたびに「納豆食べている?」と、毎回聞かれるようになりました。

(38歳/主婦/女性)

メッセージによっては……

夫にLINEしたつもりが、ママ友に送っていた事件……。
メッセージの内容が単なる買い物のお願いだったため、笑い話のネタになったそうです。

ですが中には、誤爆LINEがキッカケで、ややこしい事態に発展してしまケースもあるもの。
普段からLINEを送る前に、送信相手をきちんと確認したいものですね。

皆さんはこのエピソード、どう感じましたか?

※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。
(恋愛jp編集部)