コミュニケーションツールとして多くの方が使用しているLINE。
テンポよく気軽にやりとりができる反面、送信相手を間違えてしまうという誤送信もしてしまいがちです。

中には、彼氏とのやりとりを会社のグループLINEに送信してしまった方もいるようで……。

今回は実際にあった“恥ずかしいLINEエピソード”をご紹介します!

送った相手は……


飼っているペットが、初めてトイレシートでおしっこができたときのことです。
そのことを彼にLINEで伝えようと思い、「おしっこした!」と一言送りました。

しかし、誤って会社のグループラインに送っていたのです。
すぐに気付き、急いで消したものの、通知は入っているはず……。
とても恥ずかしい思いをしました。

(27歳/女性/会社員)

赤面……

気心が知れている相手であれば、メッセージもつい簡素化してしまいがち。
「ペットが」という主語が入れば、恥ずかしさも和らいだのかもしれません。

メッセージを取り消しても、LINEは通知が入ってしまう可能性も高いので誤送信には注意したいところ。
恥ずかしい思いをしないためにも、LINEの送信相手のチェックは怠らないようにした方がよさそうです。

以上、“恥ずかしいLINEエピソード”でした。

※こちらは実際に募集したエピソードを記事化しています。
(恋愛jp編集部)