いまや生活に欠かせないツールとなったLINE。
しかし文章でのやりとりは、お互いの気持ちが正確に伝わらないことも……。

今回は実際にあった「ゾッとしたLINEに関するエピソード」をご紹介します。

男性の好意を断ると……


共通の趣味をもった男性となかよくなり、連絡を取りあうようになりました。
すると次第に、その方から好意を伝えられるようになり……。

わたしは友人としてしか見れなかったので、そのことをやんわりと伝えました。
しかし、なぜかそれを照れ隠しだととらえられ……。

「壁ドンしたい」や「頭なでなでしたい」とLINEで送られてきたときは、返信に困ってしまいました。

(28歳/在宅勤務)

困惑……

男性からの好意を断るも照れ隠しだと勘違いされ、衝撃的なLINEを送られた投稿者さん。
お互いの誤解をなくすためにも、大切なことはSNSではなく、電話や直接会って伝えたいものですね。

皆さんはこのエピソード、どう感じましたか?

※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。
(恋愛jp編集部)