気軽に送れるLINEは、今や無くてはならないコミュニケーションツールですよね。
しかし中には、相手の気持ちを無視した一方通行のLINEを送ってくる方もいるようで……。

今回は実際にあった“衝撃LINEエピソード”をご紹介します!

衝撃の告白……


中学校の同窓会があり、疎遠だった友人とLINEを交換する機会がありました。
その中のある男性からLINEが……。

他愛もない内容がダラダラと続き、そろそろ終わりにしようかと思った時に、彼が「謝りたいことがある」と言ってきました。

なんのことかと思っていると、「中学生の時、君のことが好きだったから上履きをこっそり持って帰ったことがある。上履きがなくて君は泣いていたね。あの時は泣かせてごめんね」と、とんでもない告白をしてきたのです。

持ち帰った上履きをどうしたのか……。
「今さらそんなこと教えてくれなくてもいいのに!」と思いましたが、何も返事をせずブロックしてしまいました。

(35歳/主婦)

見る目が変わった……

知りたくなかった衝撃の告白をしてきた友人。
LINEのやりとりをするのが億劫になるような相手とは、そっと距離を置いてもいいのかもしれません。
皆さんはこのエピソード、どう感じましたか?

以上、“衝撃LINEエピソード”でした。

※こちらは実際に募集したエピソードを記事化しています。
(恋愛jp編集部)