気軽に送れるLINEは、今やなくてはならないコミュニケーションツールですよね。
しかし中には、相手の気持ちを無視した一方通行のLINEを送ってくる方もいるようで……。

今回は実際にあった“背筋が凍ったLINEエピソード”をご紹介します!

知らないはずなのに……


チャットアプリで知り合い、なんとなくLINEの交換をした方との話です。
彼とは他愛のない雑談しかしていませんでした。

ある時、LINEに登録している名前でもなく、チャットアプリの名前でもなく「だから○○は~」と何気なく私のことを本名で呼んできたのです。

今思えば、元々私を知っている人が他人のふりをして話しかけてきたのかもしれません。

さすがにゾワッとしました……。

(21歳/学生)

まさかの……

知らないはずの本名を知っていた彼。
LINEでのやりとりで違和感を覚えた際には、少し距離をとって様子を見た方が安心かもしれません。
皆さんはこのエピソード、どう感じましたか?

以上、“背筋が凍ったLINEエピソード”でした。

※こちらは実際に募集したエピソードを記事化しています。
(恋愛jp編集部)