育児中は、元気いっぱいな子どもたちに振り回されることも多いかもしれません。
ですがなかには、第三者の視点から気づくこともあるようで……。

そこで今回は、実際にあった“育児で救われたエピソード”をご紹介します!

不安を感じ……


3歳の息子がまだ単語しか話せず、自分の名前も言えなかった頃のこと。
不安になった私は、子ども発達センターの療育に通い始めることに……。

そこで、心理の先生と面談をしたのです。
今まであったことや、息子の普段の様子を話しました。

すると「お母さんは、察しがよいのね。だから息子くんは話す必要性がないのね」と、先生に言われたのです。
「もっと手を抜いて大丈夫」でも私のやっている子育ては間違ってないとも言われ……。

とても安心して、気が抜けて泣いてしまいました。

(44歳/女性)

気を張りすぎず……

不安を感じたものの、先生の言葉に救われた出来事……。
頑張りすぎている人を見かけたら、この先生のように労うと肩の力を抜いてくれるのかもしれないですね。

皆さんはこのエピソード、どう感じましたか?

※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。
(恋愛jp編集部)