気軽に送れるLINEは、今やなくてはならないコミュニケーションツールですよね。
しかし中には、相手の気持ちを無視した一方通行のLINEを送ってくる方もいるようで……。

今回は実際にあった“背筋が凍ったLINEエピソード”をご紹介します!

最寄り駅は違うのに……


マッチングアプリで知り合った人との出来事です。

彼と初めてカフェに行き、お互いのことをそれなりに話してその日は解散しました。
解散後に、最寄り駅で預けていた荷物を取って自宅に戻った私。

帰宅後しばらくして彼から、「大きい荷物を出していたみたいだったけど大丈夫?何を入れていたの?」とLINEが届きました。

初めて会ったカフェの場所は最寄り駅より7駅も離れており、その人の家はさらに4駅離れているはず……。

まるで後をつけられていたようで、血の気が引くLINEでした。
あまりに怖かったので、ナチュラルに彼とはフェードアウトしました。

(33歳/会社員)

恐怖……

まるで投稿者さんの様子を監視していたかのような彼からの思わぬLINE。
SNSを通して初めて会う相手とは、解散後も注意しておいた方がよさそうです。

皆さんはこのエピソード、どう感じましたか?

※こちらは実際に募集したエピソードを記事化しています。
(恋愛jp編集部)