子どもが生まれると初めての体験が多く、戸惑うこともあるかもしれません。
ですが中には、第三者の言葉に救われるもあるようで……。

そこで今回は、実際にあった“育児で救われたエピソード”をご紹介します!

早産になり……


予定日より3ヶ月早く、未熟児で産まれた我が子。

早産だったことに、義母は嫌そうな顔をしていました。
私は、申し訳ない気持ちと情けなさで、泣いたり落ち込んだりしていたのです。

未熟児の我が子は、3ヶ月ほど保育器での入院となりました。

ですが、助産師さんが「早くお母さんに会いたくて生まれただけよ。ちゃんと育つから、心配しなくていいのよ」と、言ってくれました。

気持ちが楽になり、とても救われた言葉でした。

(52歳/パート)

気遣いを大切に……

自分を責める投稿者さんを救ってくれた、助産師さんの言葉……。
助産師さんのように、落ち込んでいる人を気遣って、励ましたいものですね。

皆さんはこのエピソード、どう感じましたか?

※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。
(恋愛jp編集部)