気軽に送れるLINEは、今やなくてはならないコミュニケーションツールですよね。
しかし中には、相手の気持ちを無視した一方通行のLINEを送ってくる方もいるようで……。

今回は実際にあった“背筋が凍ったLINEエピソード”をご紹介します!

バイト先の社員さんから……


高校生の時にファミレスでバイトしていた私。
店舗の男性社員さんにLINEを聞かれ、LINEの交換をしていました。

交換した日から毎日他愛もない会話をしていたのですが、次第に「今日のヘアゴム可愛かったね」「今日、髪の毛いい匂いがしたけどシャンプー変えたの?」など気持ち悪く感じる内容が送られてくるように……。

「気持ち悪いな」と思いつつも、関係が悪化するとバイトの業務にも支障が出ると思い、適当に返事をしていました。

しかし、「俺、今度休みを合わせたから、休みの日に俺の家で映画を観よう」とLINEが届いたため即座にブロック。

あまりの気持ち悪さから店長にも報告し、対処していただきました。

(21歳/主婦)

気持ち悪い……

投稿者さんに対して好意を持っていたのかもしれませんが、送られてくると不快に思うような内容ばかり……。
少しでも恐怖を感じるようなことがあったときには、一人で抱え込まず、身近な人に相談することが大切なのかもしれませんね。

皆さんはこのエピソード、どう感じましたか?

※こちらは実際に募集したエピソードを記事化しています。
(恋愛jp編集部)