コミュニケーションツールとして使用している方も多いLINE。
慌てていたりすると、つい送信先を誤ってしまうということも起こりがちですよね。

中には、彼女にあてたメッセージを誤って母親に送ってしまい、気まずい思いをした方もいるようで……。

今回は実際にあった“誤爆LINEエピソード”をご紹介します!

彼女に送ったはずが……


高校三年生のときのことです。

受験も迫っていた時期だったこともあり、親には「塾に行く」と伝え、当時付き合っていた彼女とこっそり初詣に行きました。

2人で神社に行って別れたあと、「直接は言えなかったけど、今日の服かわいかった!また遊ぼうね」と彼女にLINEを送信。

すると数分後、母から「あら、ありがとう」と返事が来ました。
帰宅後に説教を受けたのは言うまでもありません……。
(22歳/大学生)

気まずい……

受験生だったこともあり、嘘をついて彼女とデートするも、思わぬ形で母親にバレてしまった投稿者さん。
恋人にあてたメッセージは誤送信しないよう、普段よりも気をつけたいものですね。

皆さんはこのエピソード、どう感じましたか?

※こちらは実際に募集したエピソードを記事化しています。
(恋愛jp編集部)