育児中は、元気いっぱいな子どもたちに振り回されることも多いかもしれません。
ですが中には、周囲の些細なひと言が励みになった人も多いようで……。

そこで今回は、実際にあった“育児中に救われたエピソード”をご紹介します!

夫に相談したら……


子どもが保育園に通っていたときの話です。

我が子は集団行動になかなかついていけず、人と足並みをそろえるのが苦手な様子。
悩んでいたため、担任の先生に相談したところ……。

先生からは「気になるなら、専門の先生に見てもらってもいいかもしれませんね」と言われました。

しかし私は、専門の先生に診てもらうことに、抵抗があったのです。

どうしようと悩んでいたら、夫に「行ってみればいいじゃん」と、あっさりと言われました。

夫は、抵抗もまったくない様子。
その声と言葉を聞いて、背中を押されました。

夫のひと言に心が軽くなり、助けられた出来事です。

(44歳/パート)

抱え込まず……

専門機関に行くことへの抵抗感を取り除いてくれた、夫のひと言……。
悩んだら1人で抱え込まずに、周囲の人や専門家に頼りたいものですね。

皆さんはこのエピソード、どう感じましたか?

※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。
(恋愛jp編集部)