自分のなかでコンプレックスに感じている部分はありませんか?
どうしても気になって、自分が肯定できない……。
そのような思いに悩まされている人も多いと思います。

今回は、読者から寄せられた「自分自身を肯定できたエピソード」をご紹介します。

一重が……


私は昔から写真うつりも悪く、よく睨んでるように思われたり、怒っていると勘違いされてきました。

母親は、ぱっちり二重で黒目が大きく見え、可愛らしいのですが、私はどうやら父親似で切長の一重。

二重や奥二重の人を羨ましく感じ、いろいろ頑張ったものの上手くいかず……。

その後、一重がよく見えるメイクを勉強しました。

すると、今の夫と付き合っているときに、「目が魅力的でメイクも上手だね」と褒めてくれて……。

自分にしかできない、一重がよく見えるメイクを認めてもらえて、むしろ好きになりました。

(27歳/パート)

コンプレックスは……

一重がコンプレックスだった投稿者さんですが、夫の言葉で好きになれました。
コンプレックスの部分も、違う角度からアプローチすれば魅力につながると、心にとめておくとよいかもしれませんね。

皆さんはこのエピソード、どう感じましたか?

※こちらは実際に募集したエピソードを記事化しています。
(恋愛jp編集部)