些細なひと言がキッカケで、恋愛感情が芽生えることもあるもの。
しかしなかには、相手の気持ちを勘違いしてしまった人もいるようで……。

そこで今回は、実際にあった“勘違いエピソード”をご紹介します!

デートに誘うも……


友達の誘いでバーベキューをしたときに、女の子を紹介されました。

人見知りの僕は、最初はなかなか話しかけられずにいたのです。
しかし途中からは、お酒の力も借りながら会話をすることに成功。

バーベキュー後、友だち経由で「顔がいちばんタイプだった。ああいう顔の人がよい」と、その女の子が言っていたと聞きました。

「これはいけるんじゃない?」と勘違いし、デートに誘うも撃沈。
儚い思い出になりました。

(29歳/会社員)

切ない……

女の子をデートに誘ったところ、勘違いだった出来事……。
行動を起こす際は、慎重に進めることも大切かもしれませんね。

皆さんはこのエピソード、どう感じましたか?

※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。
(恋愛jp編集部)